東洋大学野球部の歴史-戦後編40:平成5(1993)年

主なメンバー
守備 氏名 出身校 学年
関口伊織 大宮工
山本英斗 PL学園
恩田寿之 八千代東
西詰純二 大阪桐蔭
尾崎祐次 波崎柳川
銭場一浩 伊奈学園総合
岡崎淳二 川越商
和田友貴彦 大阪桐蔭
大和弘靖 土浦日大
塩崎貴史 広陵
林哲也 銚子西
山崎勉 東亜学園
西川孝 浦和学院
杉本淳一 長崎海星
岡本貴志 東邦
池葉一弘 帝京
岩淵修 横浜商
大塚健太郎 佐倉南
勝家英樹 松商学園
明比拓 PL学園
西岡隆一 常総学院
長谷川裕晃 東洋大姫路
中濱紀明 PL学園
池葉直樹 帝京
川中基嗣 東山
金田昌巳 東海大甲府
今岡誠 PL学園
徳田浩史 東亜学園
井上勝仁 川之江
鈴木祐司 浜松商
久保誠也 大阪桐蔭
成沢勇人 帝京
岩原秀樹 帝京
井上大 大阪桐蔭
小川幸一郎 PL学園
清水隆行 浦和学院
酒寄諭 桐生一
古川岳幸 PL学園




平成五年春・一部二位


4/13 亜大一回戦 神宮
東洋大 200 002 100  5 30 8 5 5 5 3 1 6 1 0
亜  大 000 000 031  4 34 11 4 9 3 1 1 7 2 0
(東)○和田友7 2/3回10安3責・銭場1回1安1責・大和1/3回0安0責ー杉本・林
(亜)●入来5回7安4責・恵津2回1安1責・宇佐美2回0安0責ー門奈・石井
本塁打:杉本(東)笠原(亜) 二塁打:池葉一(東)鈴木(亜)
暴投:2(東) 
四番欠きヒヤリ
優勝候補の東洋大が無難な滑り出しを見せた。恩田・関口の先発候補、四番に予定していた清水を故障で欠いた苦しい布陣。だが、二年の和田、PL学園から入学したばかりの今岡らが、見事に穴を埋めた。最後は1点差に迫られるきわどい勝ち方だったが、高橋監督は「初戦を落とさなかったことの方が大きい」と笑顔。
(『朝日新聞』平成五年四月十四日付朝刊)


4/14 亜大二回戦 神宮
亜  大 400 120 150  13 36 13 11 8 5 4 1 5 3 0
東洋大 300 100 300  7 33 8 7 7 6 0 0 5 0 3
(亜)梅原2 1/3回2安3責・○入来6 2/3回6安4責ー石井
(東)●岡崎4回6安5責・西詰1/3回1安1責・大和2回3安1責・塩崎2 2/3回3安1責ー杉本
本塁打:鯉渕・村田(亜)今岡2(東) 二塁打:池葉一・池葉直(東)鯉渕(亜)
暴投:1(東)
2本塁打で自信
東洋大の新人、今岡(PL学園)が2本の3ランを放ち、ひとり気をはいた。一回、梅原のカーブを左越えのまず1本。七回には高校の先輩でもある入来の直球を、左中間に運んだ。「高校時代とは投手の球の切れが違うけど、少しでもチームに貢献したい」と、自信をつかんだ様子。
(『朝日新聞』平成五年四月十五日付朝刊)


4/15 亜大三回戦 神宮
東洋大 102 000 013  7 37 15 6 4 2 2 0 7 0 1
亜  大 202 003 02X  9 34 11 9 8 5 1 1 7 2 0
(東)●和田友5 2/3回8安7責・岡崎0/3回0安0責・銭場2 1/3回3安2責ー杉本・林・西川
(亜)○入来9回15安5責ー石井
本塁打:川中・池葉一(東)森田(亜) 二塁打:沖原2・笠原2・鈴木(亜)
暴投:1(亜) 捕逸:1(亜)

4/20 駒沢大一回戦 神宮
東洋大 000 000 200  2 31 5 1 6 4 1 0 7 0 1
駒沢大 000 000 000  0 31 4 0 1 1 0 1 5 1 1
(東)○和田友9回4安0責ー西川
(駒)●河原8回5安1責・木村1回0安0責ー浜岡・丹羽
二塁打:西川(東)

4/21 駒沢大二回戦 神宮
駒沢大 000 200 200  4 31 7 4 4 3 3 0 8 2 0
東洋大 000 201 000  3 32 7 3 3 5 1 0 8 2 2
(駒)宮本5回4安2責・○高木3回3安1責・河原1回0安0責ー浜岡
(東)●銭場9回7安4責ー西川
本塁打:池葉一(東) 二塁打:本間・高木(駒)
捕逸:1(東)

4/22 駒沢大三回戦 神宮
東洋大 000 000 000 1  1 33 6 1 5 1 2 0 5 0 0
駒沢大 000 000 000 0  0 30 3 1 6 2 2 1 4 0 0
(東)○和田友10回3安0責ー西川
(駒)●木村10回6安1責ー浜岡
新エース
東洋大の和田が1回戦に続く連続完封。今季3勝目をあげ、関口、恩田の四年生をけがで欠く投手陣の柱になっている。昨春以来、対駒大3試合22回を無失点に抑え、「駒大には相性がいい」と自信もかい間見せた。
(『朝日新聞』平成五年四月二十三日付朝刊)


5/4 国学大一回戦 神宮
東洋大 000 016 022  11 38 14 8 8 4 3 1 7 2 1
国学大 000 000 001  1 31 6 1 12 0 1 0 4 0 3
(東)○和田9回6安1責ー西川・杉本
(国)●酒井5 1/3回6安5責・浅見3 2/3回5安1責・遠山1回3安2責ー伊藤・野本・伊賀
本塁打:杉本(東) 二塁打:新井山・河島(国)今岡2・和田友・井上大(東)
暴投:1(東)1(国)

5/5 国学大二回戦 神宮
国学大 000 000 000  0 36 10 0 6 1 0 0 10 0 0
東洋大 201 155 00X  14 40 17 14 0 8 1 1 11 5 0
(国)●篠塚2/3回2安2責・桑木野2 2/3回3安2責・酒井1 1/3回5安5責・畔村2/3回5安4責・岡崎2 2/3回2安1責ー伊藤・野本
(東)○銭場7回9安0責・山本1回1安0責・塩崎1回0安0責ー杉本・林
本塁打:今岡(東) 三塁打:大崎(国)西岡・久保(東) 二塁打:伊東(国)池葉一・清水隆(東)
暴投:1(東) 捕逸:1(国)

5/12 青学大一回戦 神宮
東洋大 102 100 101  6 30 7 4 7 11 4 0 12 2 0
青学大 000 410 000  5 34 10 5 9 3 2 2 7 2 2
(東)○和田友8 2/3回10安5責・銭場1/3回0安0責ー杉本
(青)白鳥3回4安2責・塚越1/3回2安1責・川越4 1/3回1安0責・●遠藤1 1/3回0安1責ー木下
本塁打:久保(東)高山・小久保裕(青) 三塁打:井上大(東) 二塁打:井口・川越(青)西岡(東)
暴投:1(東)2(青) 捕逸:1(青) 

5/13 青学大二回戦 神宮
青学大 000 003 200  5 32 7 5 8 6 2 3 8 0 1
東洋大 000 000 030  3 28 7 2 3 10 2 0 10 0 0
(青)○中川隆7 1/3回7安3責・白鳥1 2/3回0安0責ー原
(東)●銭場6 2/3回6安5責・大和1/3回1安0責・山本1回0安0責・西詰1回0安0責ー杉本・林・岡本
三塁打:坪井(青) 二塁打:原・小久保裕・清原(青)

5/21 青学大三回戦 神宮
東洋大 000 000 000  0 31 6 0 7 5 0 1 9 0 0
青学大 004 122 00X  9 32 10 9 7 3 0 2 2 3 0
(東)●和田友4回6安5責・山本2回3安4責・西詰2回1安0責ー杉本・岡本
(青)○川越6回5安0責・小久保隆2回1安0責・沢崎1回0安0責ー木下・原
本塁打:小久保裕・高山・白土(青) 二塁打:清原(青)
暴投:1(東)

5/26 日本大一回戦 神宮
日本大 010 100 000  2 31 8 2 2 2 2 0 6 0 2
東洋大 201 101 00X  5 32 11 4 3 3 2 2 8 1 0
(日)●金子1回2安2責・滝沢2 2/3回4安1責・中島1/3回0安0責・山来1 2/3回3安1責・成田1 1/3回2安0責・永井1回0安0責ー北川・月井
(東)○和田友9回8安2責ー杉本
二塁打:今岡・井上大・西岡・清水隆・池葉一(東)中川毅・北川(日)

5/27 日本大二回戦 神宮
東洋大 112 000 200  6 36 10 6 3 7 1 3 10 1 1
日本大 100 002 000  3 31 9 2 5 1 2 1 4 0 1
(東)○関口5 2/3回6安2責・恩田3 1/3回3安0責ー林・杉本
(日)●長谷川3回6安4責・山来2/3回1安0責・佐々木教0/3回0安0責・滝沢1 1/3回3安2責・荒木2回3安2責・永井1 1/3回0安0責・篠原2/3回0安0責ー月井
本塁打:今岡(東) 三塁打:井上大(東) 二塁打:池田・羽根田・佐々木貴(日)久保・今岡・関口・井上大(東) 
一年生三冠にあと一歩
首位打者こそ逃がしたが、東洋大の一年生・今岡が本塁打、打点の二部門では首位だった。「取れなかったのは仕方ないけど、打ちあって負けたんじゃないだけに悔しいですね」。試合後、笑顔の中に少しだけ、本音をこぼした。
首位打者を争う日大の北川は先発をはずれていた。追い越すには、4打数4安打が最低条件。プレッシャーを感じるはずが、「全打席、ヒットを打つつもりだった」の言葉通り、第1打席で左中間に4号本塁打。続く打席も、左中間に落ちる幸運な二塁打で、ジリジリと追い上げた。第3打席は中飛に終わり、「やっぱり、力みもあったですね」。
PL学園時代は中距離打者だったが、「オープン戦で成績を残せ、思い切り振れた」ことで、飛距離も伸びた。秋への課題は?と聞いても「これから見つけます。でも、個人の成績より優勝。三冠は狙って取れるものでもないですから」。
(『朝日新聞』平成五年五月二十八日付朝刊)


勝点
青学大 10勝 2敗 5
東洋大 8勝 5敗 3
駒沢大 7勝 7敗 1 3
日本大 5勝 6敗 2
亜  大 6勝 8敗 2
国学大 2勝 10敗 1 0



ベストナイン(満票18票)
遊撃手:今岡誠=13票・初

打撃十傑入り打者
 2位:今岡  13試合52打数22安打15打点4本塁打、打率・423
 8位:井上大13試合46打数15安打 6打点0本塁打、打率・326



平成五年秋・一部二位


9/14 亜大一回戦 神宮
東洋大 030 002 000  5 31 6 5 9 6 1 0 6 0 0
亜  大 100 100 000  2 29 3 2 2 6 1 0 7 1 0
(東)○恩田9回3安2責ー西川
(亜)●入来7回6安5責・梅原2回0安0責ー永井・石井
本塁打:池葉一(東)鈴木(亜) 三塁打:井上大(東) 二塁打:笠原(亜)

9/15 亜大二回戦 神宮
亜  大 000 000 000  0 31 7 0 3 2 1 1 7 2 2
東洋大 000 000 001x  1 27 4 0 3 5 3 0 8 2 0
(亜)古市4 1/3回2安0責・●梅原4 1/3回2安0責ー石井
(東)関口5 2/3回5安0責・〇和田友3 1/3回2安0責ー西川
二塁打:鯉渕(亜)
○…東洋大が、幸運なサヨナラ勝ち。九回、敵失と四球で二死一、二塁。二塁走者の井上が、けん制球に誘い出されたが、遊撃手の三塁への送球が頭に当たる間に、一気に本塁へかえった。亜大は押し気味に試合を進めながら、決定打を欠き、勝ちを逃した。
(『朝日新聞』平成五年九月十六日付朝刊)


9/21 駒沢大一回戦 神宮
東洋大 000 000 000  0 29 4 0 8 1 1 1 4 1 0
駒沢大 011 000 00X  2 27 5 2 7 4 1 1 6 3 0
(東)●関口2 1/3回3安2責・銭場4 2/3回1安0責・西詰1回1安0責ー西川
(駒)○河原8 2/3回4安0責・宮本1/3回0安0責ー浜岡
三塁打:大橋(駒)清水隆(東) 
暴投:1(東)

9/24 駒沢大二回戦 神宮
駒沢大 000 000 200  2 31 6 2 5 2 0 0 4 0 1
東洋大 002 001 00X  3 30 9 3 3 2 3 2 8 1 0
(駒)●木村2 1/3回4安2責・宮本2 2/3回2安0責・高木3回3安1責ー浜岡
(東)○和田友6 2/3回6安2責・銭場2 1/3回0安0責ー西川
本塁打:本間(駒) 三塁打:明比(東) 二塁打:井上大・今岡(東)


10/5 東農大一回戦 神宮
東洋大 031 000 000  4 31 6 4 7 3 0 0 3 1 1
東農大 000 020 000  2 30 5 2 9 2 0 0 3 1 0
(東)恩田4 2/3回4安2責・〇銭場4 1/3回1安0責ー杉本
(農)●戸栗5回5安4責・菅野3回1安0責・内藤1回0安0責ー上原
三塁打:久保(東)飛川(農) 二塁打:池葉一・明比・清水隆(東)吉野(農)
復活
4回3分の1を1安打。今季初勝利を挙げた東洋大の銭場は、「落ちるシュートを覚えて投球の幅が広がりました」と笑顔を見せた。一昨年春、一年生で3勝を挙げて優勝に貢献した。その後、伸び悩んだが、今季はここまで防御率0.復調のきざしに、高橋監督も「ようやく二年前の姿に戻ってくれた」と、信頼感を表した。
(『朝日新聞』平成五年十月六日付朝刊)


10/6 東農大二回戦 神宮
東農大 010 001 000  2 32 9 2 8 1 2 2 6 2 1
東洋大 100 011 01X  4 30 10 3 4 3 2 2 7 0 1
(農)菅野5回5安1責・●戸栗3回5安2責ー上原
(東)関口5回5安2責・〇和田友4回4安0責ー杉本
本塁打:池葉一(東) 二塁打:長沼(農)
優勝ねらう
連勝で二つめの勝ち点をあげた東洋大の高橋監督は、「主将の本塁打で勝ったし、これで思い切って優勝をねらえます」。5勝1敗で勝ち点、勝率ともトップだが、全校が勝ち点1をあげており、息の抜けない混戦状態。池葉一主将も「これでやっと最下位がなくなった。優勝をねらうのはこれから」と意気込んでいた。
(『朝日新聞』平成五年十月七日付朝刊)


10/12 日本大一回戦 神宮
東洋大 106 000 200  9 31 8 9 6 12 2 1 9 2 2
日本大 200 020 000  4 35 10 4 6 4 1 1 9 0 0
(東)恩田4回8安4責・〇和田友5回2安0責ー杉本・西川
(日)庭野2回0安1責・●日下0/3回3安4責・長谷川2回4安2責・永井2 2/3回0安2責・山来1 1/3回1安0責・平田1回0安0責ー高根沢
本塁打:今岡(東) 三塁打:久保(東)
暴投:2(東) 捕逸:1(日) 

10/13 日本大二回戦 神宮
日本大 100 000 000 1  2 32 5 2 6 4 4 0 8 0 1
東洋大 000 000 100 0  1 30 5 1 6 6 4 1 9 1 1
(日)山来7回5安1責・〇長谷川3回0安0責ー高根沢
(東)関口6 1/3回2安1責・●銭場3 2/3回3安1責ー杉本・西川
三塁打:久保(東) 二塁打:今岡(東)佐々木貴(日)
暴投:1(東)

10/14 日本大三回戦 神宮
東洋大 000 220 020  6 34 10 5 6 3 2 0 6 2 0
日本大 001 001 000  2 28 3 2 5 1 2 0 2 0 1
(東)関口3回1安1責・〇和田友6回2安1責ー杉本・西川
(日)●山来5回5安4責・長谷川3回4安2責・永井1回1安0責ー高根沢
二塁打:岡野(日)清水隆2・井上大・今岡(東)
暴投:2(日)1(東) ボーク:1(日)
*この時点で東洋大が7勝2敗勝点3、駒沢大が7勝4敗勝点3。翌週の駒沢大対日本大戦で駒沢大が連勝したため9勝4敗勝点4となり、未消化の東洋大対駒沢大三回戦で勝った方が優勝となった。


10/22 駒沢大三回戦 神宮
東洋大 101 020 000  4 30 5 3 5 5 3 0 7 0 3
駒沢大 010 003 001x  5 33 7 3 7 1 1 1 5 1 3
(東)和田友5 2/3回3安1責・関口2/3回1安0責・●銭場2回2安1責・恩田0/3回1安0責ー西川
(駒)河原6回5安3責・〇宮本2 1/3回0安0責・高木2/3回0安0責ー浜岡・岩崎
本塁打:早川浩(駒)川中(東) 三塁打:西岡(東) 二塁打:清水隆(東)早川浩(駒)
暴投:1(駒)
*序盤、4-1とリードするも六回守備の乱れをきっかけに追いつかれ、九回裏一死一、三塁で一度はスクイズを外すも三塁走者を生かしてしまい、高木浩之に右前サヨナラ打を浴び優勝を逃す。


10/26 青学大一回戦 神宮
青学大 010 200 000  3 34 7 2 10 7 0 0 11 4 2
東洋大 000 401 00X  5 30 4 4 4 6 0 0 7 2 0
(青)●倉野3 2/3回4安0責・宇高3 1/3回0安0責・遠藤1回0安0責ー原
(東)関口4回4安2責・〇塩崎5回3安0責ー西川・岡本
二塁打:岡本(東)
暴投:1(東)1(青) 捕逸:1(東)

10/27 青学大二回戦 神宮
東洋大 320 230 101  12 38 11 10 8 10 1 0 10 2 1
青学大 001 000 000  1 30 3 1 9 2 1 1 5 0 1
(東)○恩田6回2安1責・佐藤1回0安0責・岡崎1回0安0責・山本1回0安0責ー岡本・西川
(青)●沢崎1 1/3回3安2責・宇高1 2/3回3安1責・遠藤3回2安3責・小久保隆1回2安1責・倉野2回1安1責ー原
本塁打:井上大(東) 二塁打:井上大(東) 
暴投:1(青) 捕逸:2(青)


勝点
駒沢大 10勝 4敗 5
東洋大 9勝 3敗 4
亜  大 6勝 6敗 2
青学大 5勝 7敗 1 2
日本大 4勝 8敗 1 2
東農大 0勝 10敗 0



ベストナイン(満票17票)
一塁手:池葉一弘=16票・初
外野手:清水隆行=10票・二回目

打撃十傑入り打者
 9位:西岡12試合45打数14安打6打点2本塁打、打率・311


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