東洋大学野球部の歴史-戦後編47:平成12(2000)

主なメンバー
守備 氏名 出身校 学年
三浦貴 浦和学院
松村幸雄 桐生一
柴田一郎 東亜学園
柏原秀昭 常総学院
柏木康介 大阪桐蔭
中島隆志 土浦日大
田口健吾 長崎日大
長谷川貴紀 東洋大姫路
佐々木真楠 仙台育英
境秀之 熊本工
小川真毅 浦和学院
福田隆志 桐生一
武内直樹 東亜学園
中野滋樹 柳ヶ浦
飯田庸介 愛工大名電
佐藤秀樹 浦和学院
川原一浩 関東一
園田広之 前橋工
浦崎希 PL学園
耳道健仁 浦和学院
高谷直樹 土浦日大
山下真司 東洋大姫路
内藤孝文 作新学院
山崎嘉紀 浦和学院
岩舘学 成田
遠藤匡志 仙台育英
松田実 東亜学園
依光敦史 大阪桐蔭
樽見憲明 土浦日大
篠田敏 仙台育英
中田豪 浦和学院
吉田亮 堀越
小板佑樹 浦和学院
秋山和也 浦和学院
早川辰徳 東海大相模


平成12年春・一部六位

4/4 青学大一回戦 神宮
青学大 100 000 000 00  1  35 4 1 6 2 3 0 6 0 2
東洋大 100 000 000 00  1  36 2 1 16 2 1 0 5 1 2
(青)石川11回2安1責ー小坂
(東)三浦貴11回4安1責ー飯田
二塁打:松田(青)
暴投:1(青)
*指名打者を起用せず、五番・投手で三浦貴が入り打撃では4打数無安打。

4/6 青学大二回戦 神宮
青学大 000 102 000  3 32 7 3 6 6 1 0 9 3 1
東洋大 000 000 000  0 31 3 0 11 3 0 2 7 0 1
(青)石川9回3安0責ー小坂
(東)長谷川5 2/3回6安1責・柴田1/3回0安0責・柏原2回1安0責・松村幸1回0安0責ー飯田
本塁打:荒金(青) 三塁打:岩舘(東) 二塁打:松田(青)
暴投:2(東)

4/7 青学大三回戦 神宮
東洋大 000 000 002  2 30 5 1 7 3 2 1 6 0 0
青学大 103 000 01X  5 26 6 4 10 4 1 0 2 0 1
(東)●三浦貴5回5安4責・松村幸1回0安0責・長谷川2回1安1責ー飯田・福田
(青)亀谷9回5安2責ー川島
二塁打:川島(青)耳道(東)
暴投:1(青)
*一回戦同様指名打者を使わずに七番・投手で三浦貴を起用、降板後はライトに入り打撃では3打数1安打。

4/11 亜大一回戦 神宮
亜  大 010 010 000  2 30 5 2 10 4 1 1 6 0 2
東洋大 000 000 000  0 32 5 0 12 0 1 1 6 1 1
(亜)松井9回5安0責ー小山
(東)三浦貴9回5安2責ー飯田・福田
本塁打:藤谷(亜) 二塁打:佐藤秀(東)佐々木正(亜)
捕逸:1(東)

4/12 亜大二回戦 神宮
東洋大 000 000 000  0 34 6 0 9 2 0 2 9 1 0
亜  大 310 000 11X  6 31 12 6 4 8 2 0 11 3 1
(東)長谷川2/3回1安3責・松村幸5 2/3回7安2責・柴田1/3回1安0責・柏原1 1/3回3安1責ー福田・飯田
(亜)百武9回6安0責ー小山
二塁打:小山2・佐々木健(亜)
暴投:1(亜)

4/25 駒沢大一回戦 神宮
駒沢大 020 001 040  7 39 12 6 7 0 1 1 6 3 1
東洋大 000 000 100  1 35 9 1 11 3 1 0 11 0 2
(駒)武田9回9安1責ー前田
(東)三浦貴6回7安3責・柏原1回3安4責・長谷川2回2安0責ー飯田
三塁打:永井(駒) 二塁打:真鍋・菅(駒)
暴投:2(東)

4/27 駒沢大二回戦 神宮
東洋大 010 010 000  2 31 4 1 4 3 0 0 5 0 5
駒沢大 140 320 00X  10 35 13 6 8 4 2 1 7 2 2
(東)●三浦貴3回7安0責・松村幸4回4安2責・長谷川1回2安0責ー飯田・福田
(駒)宮本1回2安0責・藤原7回2安0責・三東1回0安0責ー前田・寺内
二塁打:依光(東)真鍋(駒)

5/3日本大一回戦 神宮
日本大が3-0とリードしていたが5回裏終了時点で激しい雷雨のためノーゲーム


5/4 日本大一回戦 神宮
日本大 000 000 002  2 31 8 2 8 3 2 0 7 0 2
東洋大 003 000 00X  3 28 4 1 4 4 1 0 6 0 0
(日)堤内2 2/3回3安1責・加藤康5 1/3回1安0責ー衣川
(東)三浦貴9回8安2責ー小川
二塁打:衣川(日)

5/5 日本大二回戦 神宮
東洋大 010 000 000  1 27 5 1 6 4 2 1 5 0 0
日本大 200 000 00X  2 30 8 2 6 5 0 1 9 1 0
(東)●三浦貴8回8安2責ー小川
(日)館山2回4安1責・今井1 1/3回1安0責・堤内5 2/3回0安0責ー衣川
二塁打:衣川・村田(日)飯田(東)
暴投:3(東)

5/12 日本大三回戦 神宮
日本大 000 011 000  2 29 3 1 7 2 1 0 3 0 1
東洋大 000 000 000  0 33 7 0 2 3 1 0 10 1 1
(日)加藤康9回7安0責ー衣川
(東)三浦貴5 1/3回3安1責・松村幸3 2/3回0安0責ー小川
三塁打:金野(日) 二塁打:金野(日)岩舘(東)
ボーク:1(東)

5/16 中央大一回戦 神宮
東洋大 000 001 100  2 33 10 2 6 5 4 0 13 0 1
中央大 001 000 000  1 33 7 1 9 1 2 0 8 0 1
(東)三浦貴2 1/3回3安1責・松村幸6 2/3回4安0責ー小川
(中)古岡6 2/3回8安2責・芦川6 1/3回2安0責ー阿部
三塁打:申原(中) 二塁打:浦崎・小板(東)石川(中)
暴投:1(中) ボーク:1(東)

5/17 中央大二回戦 神宮
中央大 000 000 001  1 33 6 1 9 3 0 1 8 1 1
東洋大 006 000 00X  6 33 10 6 9 5 0 1 8 3 2
(中)橋本2 2/3回5安6責・芦川4 1/3回5安0責・山中1回0安0責ー阿部
(東)三浦貴9回6安1責ー小川
二塁打:小川(東)阿部・本園(中)

5/24 駒沢大五位・六位決定戦 神宮
駒沢大 010 000 010 01  3
東洋大 010 001 000 00  2
(駒)武田・三次・藤原・高橋秀・川岸ー前田
(東)三浦貴・松村幸ー小川
本塁打:飯田(東) 


勝点
亜  大 8勝 4敗 1 4
青学大 7勝 5敗 2 3
日本大 7勝 5敗 3
中央大 7勝 5敗 1 3
駒沢大 3勝 8敗 1 1
東洋大 3勝 8敗 1 1



ベストナイン(満票21票)
なし
打撃十傑入り打者
なし


一部・二部入替戦
6/3一回戦
東洋大102 000 001  4
立正大100 000 001  2
東洋:三浦貴・松村幸ー小川
立正:武田・鈴木健ー佐伯
本塁打:富村(立) 浦崎(東)

6/4二回戦
立正大000 001 000 0  0
東洋大000 010 000 1x  2
立正:渡辺・鈴木健・金剛ー佐伯
東洋:松村幸・三浦貴ー小川
本塁打:小板=サヨナラ(東)
(東洋大2勝:一部残留)

平成12年秋・一部優勝(九回目)

9/6 日本大一回戦 神宮
日本大 010 001 000  2 30 9 1 6 3 2 1 6 1 1
東洋大 000 101 22X  6 34 12 6 5 7 1 2 12 2 1
(日)加藤康5 1/3回7安2責・●今井1 1/3回1安2責・小沢1/3回1安0責・吉原1回3安2責ー衣川
(東)三浦貴6回7安1責・○松村幸3回2安0責ー小川
本塁打:吉田亮(東) 三塁打:金野(日) 二塁打:谷本・村田(日)浦崎(東)
*同点の七回、吉田亮のツーランで勝ち越し。

9/8 日本大二回戦 神宮
東洋大 100 000 000  1 30 7 1 4 8 2 1 12 2 0
日本大 000 000 03X  3 27 8 3 5 4 2 1 6 0 1
(東)●三浦貴7 2/3回7安2責・松村幸0/3回1安1責・長谷川1/3回0安0責・小川
(日)堤内3 1/3回1安0責・館山1 2/3回3安0責・○加藤康4回3安0責ー衣川
本塁打:衣川(日) 二塁打:岩舘・浦崎(東)
暴投:1(日)

9/12 中央大一回戦 神宮
中央大 000 000 300  3 35 7 3 14 1 0 1 6 1 1
東洋大 210 000 02X  5 24 5 5 7 9 4 0 8 1 2
(中)古岡5回3安3責・●新井2 1/3回1安1責・芦川2/3回1安1責ー佐藤
(東)三浦貴7回5安3責・○松村幸2回2安0責ー小川
本塁打:川原(東) 二塁打:岩舘(東)広畑喜・佐藤(中)
暴投:1(中) ボーク:1(東)
*同点の八回、川原のツーランで勝ち越し。

9/13 中央大二回戦 神宮
東洋大 030 000 111  6 35 10 6 5 4 1 1 7 0 3
中央大 013 023 00X  9 31 9 8 7 9 1 1 8 2 1
(東)●長谷川3 1/3回3安4責・柏原2 2/3回4安3責・柴田2回2安0責ー小川・福田
(中)橋本2回2安3責・新井3回2安0責・○芦川4回6安3責ー佐藤
本塁打:小板(東) 二塁打:川原・小川・吉田亮(東)溝渕(中)

9/14 中央大三回戦 神宮
中央大 000 000 001  1 30 3 1 9 3 0 0 5 0 0
東洋大 220 000 00X  4 27 4 4 6 10 1 1 10 2 1
(中)●山中1 1/3回2安4責・新井6 2/3回2安0責ー佐藤
(東)○三浦貴9回3安1責ー小川
三塁打:岩舘(東) 二塁打:小板(東)
暴投:1(中)
*三浦貴が八回まで無安打ピッチング。

9/26 亜大一回戦 神宮
亜  大 000 200 300  5 32 7 5 8 6 1 0 7 1 0
東洋大 402 000 00X  6 31 8 4 7 3 1 0 5 0 1
(亜)●木佐貫1回5安2責・山本浩7回3安1責ー小山
(東)○三浦貴6 2/3回7安5責・柴田1/3回0安0責・松村幸2回0安0責ー小川
本塁打:藤谷(亜) 三塁打:鈴木良(亜)川原(東) 二塁打:岩舘(東)佐々木正2(亜)
暴投:1(東) 捕逸:4(亜)

9/27 亜大二回戦 神宮
東洋大 011 000 000  2 30 5 2 8 2 1 1 4 1 0
亜  大 100 000 000  1 29 3 1 7 2 0 0 3 2 0
(東)○三浦貴9回3安1責ー小川
(亜)●松井9回5安2責ー小山
本塁打:米山(亜)
暴投:1(亜)

9/29 日本大三回戦 神宮
日本大 000 000 020  2 31 5 2 9 4 0 1 6 0 1
東洋大 000 000 000  0 27 4 0 9 4 3 1 8 0 2
(日)堤5 2/3回2安0責・○加藤康3 1/3回2安0責ー衣川
(東)●三浦貴8回5安2責・松村幸1回0安0責ー小川
二塁打:村田(日) 暴投:1(東) 妨害出塁:1(東)

10/3 青学大一回戦 神宮
青学大 100 001 000  2 29 7 2 7 3 5 2 8 1 0
東洋大 100 000 001  2 25 8 2 6 2 7 0 5 0 1
(青)石川9回8安2責ー小坂
(東)三浦貴7回4安1責・松村幸1 2/3回3安0責・柴田1/3回0安0責ー小川
二塁打:荒金(青)小板(東)

10/4 青学大二回戦 神宮
青学大 000 010 000  1 30 7 1 7 2 4 0 8 3 0
東洋大 001 100 01X  3 31 8 3 9 4 1 0 9 1 1
(青)●亀谷8回8安3責ー小坂
(東)○三浦貴9回7安1責ー小川
二塁打:佐藤秀(東)
捕逸:1(青)

10/5 青学大三回戦 神宮
東洋大 000 000 000 0  0 30 4 0 7 3 3 2 6 0 3
青学大 000 000 000 1x  1 30 6 1 3 1 3 0 5 1 1
(東)●松村幸9回5安0責・三浦貴1/3回1安0責ー小川
(青)○石川10回4安0責ー小坂
二塁打:志田(青)

10/6 青学大四回戦 神宮
青学大 000 000 100  1 29 3 0 9 1 1 1 3 0 2
東洋大 012 200 00X  5 30 7 3 8 4 1 1 6 1 0
(青)●石川2 1/3回4安3責・亀谷5 2/3回3安1責ー小坂・太田
(東)○三浦貴9回3安1責ー小川
本塁打:小板(東) 三塁打:吉田亮(東) 二塁打:白見(青)
暴投:1(青)2(東)
上機嫌
優勝争いに踏みとどまった東洋大の高橋監督は上機嫌だった。「きょうの勝ちより(雪辱された)昨日の1敗が痛い」といいつつも、ほおはゆるみっぱなし。「(最終カードの)駒大は1、2点に抑えられるだろうし、うちは2、3点は取れるだろう」。一九九五年春以来の優勝へ手ごたえを感じていた。
(『朝日新聞』平成十二年十月七日付朝刊)


10/18 駒沢大一回戦 神宮
駒沢大 100 000 000  1 27 1 0 7 5 1 1 5 1 0
東洋大 000 020 00X  2 27 4 2 5 6 0 0 3 0 0
(駒)●武田8回4安2責ー前田
(東)○三浦貴9回1安1責ー小川
二塁打:岩舘(東)
暴投:1(東)
優勝をかけた直接対決は東洋大が先勝、十一季ぶりのリーグ制覇へ王手をかけた。東洋大は一回に先行されたが、五回に岩舘(一年、成田)の2点適時打で逆転。三浦(四年、浦和学院)は被安打1の完投で今季6勝目。六季ぶりの優勝をめざす駒大は、今後連勝が絶対条件になった。
(『朝日新聞』平成十二年十月十九日付朝刊)


10/19 駒沢大二回戦 神宮
東洋大 050 000 221  10 36 12 9 8 8 3 0 10 2 1
駒沢大 000 120 010  4 29 6 3 2 3 3 0 4 2 3
(東)○三浦貴9回6安2責ー小川
(駒)●三東1 2/3回2安1責・藤原3 2/3回4安0責・三次1回1安1責・武田1/3回1安1責・片岡1/3回1安0責・高橋秀1/3回1安2責・田中敏1 2/3回2安1責ー前田・寺内・石丸
二塁打:佐藤秀(東)末永(駒)
暴投:2(駒)
東洋大、11季ぶりV
春最下位の東洋大が駒大に連勝して勝ち点を4とし、一九九五年春以来十一季ぶり九度目の優勝を果たした。前シーズン最下位チームの優勝は五八年秋の学習大、六五年春の専大に次いで三度目。

東洋大は二回、小川(四年、浦和学院)、岩舘(一年、成田)の適時打などで5点を先取。終盤も加点して打ち勝った。三浦(四年、浦和学院)は二日続けての完投勝利で今季7勝目。

エース変身、チーム一丸
九回裏二死。二塁後方に上がった飛球を佐藤秀がつかむと、三浦は両手を突き上げた。そしてすぐに歓喜の渦ができた。
高橋監督は「春から秋を迎える間に、三浦のレベルに周りの選手が追いついた結果だ」という。
春、勝てなかったのはピンチで目立った守りの乱れが原因だった。それが打線の不振に派生し、1試合平均1・5得点。主将でもあり、大半の試合に先発した三浦の防御率は2・26。「三浦を援護しよう」というのが野手、そして控え投手の一致した気持ちになった。
夏のキャンプで徹底した守備練習をして、迎えた今季。守備の安定は、打撃で日替わりヒーローを生んだ。日大1回戦で吉田亮が、中大1回戦では川原が決勝本塁打。駒大戦では一年の三番岩舘が5安打6打点の活躍を見せた。
三浦には葛藤があった。開幕カードの日大2回戦。先発して八回途中、三浦は交代を命じられるとふてくされた表情をした。しかも、救援の松村幸が近づくとボールを隠した。高橋監督に「お前一人で野球をやってるんじゃない」とどなられた。
それから三浦は降板も素直に受け入れるようになり、打たせて取る投球に徹した。チーム全体が一つになったことで三浦の成績も13試合、96回3分の2を投げて7勝。2勝に終わった春とは逆の結果が生まれた。みうらはいう。「周りのサポートがあったから優勝できたと思う」
(『朝日新聞』平成十二年十月二十日付朝刊)


勝点
東洋大 9勝 4敗 1 4
駒沢大 7勝 4敗 3
青学大 7勝 7敗 1 3
日本大 6勝 7敗 2
亜  大 5勝 7敗 2
中央大 3勝 8敗 1



表彰選手・ベストナイン(満票19票)

最高殊勲選手
三浦 貴投手=満票・初

最優秀投手
三浦 貴投手=満票・初

ベストナイン
投  手:三浦  貴=16票・初
捕  手:小川真毅=16票・初
二塁手:佐藤秀樹=17票・初
遊撃手:岩舘  学=13票・初


打撃十傑入り打者
2位:岩舘14試合83打数19安打9打点0本塁打、打率・358


第三十一回大会(四回目出場:準決勝敗退)
11/19:二回戦
愛知学院大 000 000 000  0
東 洋 大 000 001 10X  2
(愛)鈴木・筒井・三谷ー吉良・清原
(東)三浦-小川
本塁打:小板(鈴木)

11/21:準決勝
東洋大000 010 000  1
東海大020 000 000  2
(東)三浦・松村ー小川
(海)久保―小田嶋
本塁打:橋本(三浦)


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